情報量が違う!インディビジョン[転職]
転職活動は、求人情報ポータルサイトを使うのが効果的です。
求人情報ポータルサイトとは、ひとつのサイトに大手転職サイト他多数の転職サイトの求人情報を掲載するサイトです。
一例として、株式会社インディビジョンが運営している求人情報ポータルサイト、Indivision を挙げます。
総合求人情報サイト インディビジョンの特長
1.一括登録……………国内主要の求人情報サイトに一括登録・一括応募ができます
2.豊富な求人数………求人数は10万件以上!国内最大級の求人情報サイト
3.転職支援サービス…約500社の人材紹介会社へ無料で登録ができます
インディビジョン[転職]は、全国のハローワーク求人と大手求人サイトの仕事情報約10万件を一括応募可能です。
トップページに「日本最大級の求人情報サイト」とありますが、実はいくつかのサイトに同じようなことが書いてあります。「最大」ではなく「最大級」というところがミソです。
常時10万件以上の案件が掲載されていますが、これは[en]社会人の転職情報やイーキャリア、@typeといった大手求人情報サイトと提携
し、そこからの情報をまとめて一括で掲載しているためです。
いくつも登録したり個別に求人サイトを見なくても、素早く情報を収集するには最適なサイトです。
トップページ画面右上の「初めての方へ」をクリックしてみましょう。求人検索か会員登録に進めます。
こういった求人情報を取り扱っているサイトの構造は共通しています。トップページにあるメニューから見たいものを選択していき、詳細情報に辿り着
く。検索条件を設定して情報を絞りこむ。検索した結果、応募したい求人情報に対して申し込みをしていきます。
会員登録して職務経歴や希望条件を入力することで、該当する仕事の情報だけを自動的に抽出したり、登録している人材会社からスカウトメールを受け 取ったり、履歴書を作成したりすることもできます。
ここでできれば登録前に、転就職活動専用のフリーメールアドレスを取得することをお薦めします。
ポータルサイトでは複数の求人に直接応募もできますが、登録している人材会社への応募や、登録している求人サイトへの登録も可能です。
人にもよりますが、積極的に活動をすると、メールが沢山届いて紛れてしまったりします。フリーメールアドレスは、さすがにYahoo!は避け、玄人受けす
る google
や、フォルダ分けや雛形管理がしやすい中堅どころのプロバイダを使うのが望ましいです。
転職お役立ち情報は 転職コラム
にもまとめましたが、これ以上に欲しい方はコチラより↓ご登録ください。
IT業界未経験から正社員!今始まるIT技術者の道
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適職へのスピード転職のためには、専門特化したエージェントの存在が不可欠です。
たとえばIT業界専門就職サービス「IIMヒューマン・ソリューション株式会社 」では、脱フリーター!!を謳い、そろそろ定職につきたいと思う方向けの人材募集を行なっています。
▼ITには興味があるけど、フリーター暦が長く、書類選考で落とされてしまうと思っている方。
▼この仕事をやってみたいと思える方。
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自分にPC/IT関連の適性があるか、知ってみるための1日体験研修に参加し、会社と自分の適性を把握してからのエントリーも可能です。
※対象は基本的に28歳以下となります。
転職をする上でのポイントは、人により様々ですね。絶対収入やポジションUPの人、長期的な視野であえて厳しい選択をする人、ゆとりを持って人生の
幅を広げたい人。
現在サラリーマンの大半は、収入は横ばいのまま、ガソリンや生活費の値上がりを迎えています。
目先の生活にとらわれがちなときは、転職を知り尽くしたキャリアアドバイザーの意見に耳を傾けることで、最良の案件に巡り合える可能性もあります。
人事担当者に聞くと、就職活動をする方の多くは「ある間違い」を犯しているそうです。面接する側から見た、ちょっとした秘策を知っているかどうかが
ポイントになるんですね。
あなたは、大丈夫ですか?
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ビジネス ランキングはご覧になりましたか? 副業や在宅ワークの仕事が多いですね。
週単位、月単位のアクセス数に着目。1日平均1つのサイトを1000~2000人が訪れていることになります。 仕事や、現状以上の収入を求めている人がこれだけいます。
多くの転就職に携わってきた人材紹介の転職サポートやコンサルティングを受けることで指針がつかめたり、 あっさり状況が変わることもあります。まともなエージェントは総合的に考えるので、無闇に転職を勧めません。
最初に登録するときは色々考えて躊躇してしまいますが、転職慣れしている人のなかには、 100社同時に登録して並行して求職活動をする人までいるそうです。業界人の話なので、リサーチも兼ねているのでしょう…。 そこまでする必要はないですが、相性の良いエージェントを見つけるつもりで活用できるといいですね。